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ゆで卵の食べるピリ辛薬味のっけ&中秋の名月

食べるピリ辛薬味で茹で卵ア05
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こんにちは、筋肉料理人です!今日の料理は「ゆで卵の食べるピリ辛薬味のっけ」です。半熟ゆで卵にピリ辛のパクチー、長ねぎ、焼豚、オイスターソースを使った、食べる薬味をのっけました。食べるピリ辛薬味で普通のゆで卵が珍味的に美味しくなります。メインのつまみにいいし、簡単に作れるのでつまみを何種類か作るって時にもお勧めです。

食べるピリ辛薬味で茹で卵ア13

上の画像が食べるピリ辛薬味です。先日、作った「食べるピリ辛薬味で豆腐入り冷やしそうめん」で考えました。これが美味しかったので冷奴アレンジもやりまして、ついでにゆで卵アレンジもと思って作りました。薬味一つ作って、何品か作れると晩酌つまみが楽でいいです。

ゆで卵の食べるピリ辛薬味のっけ

材料1人分

卵 2個
パクチー 適宜


食べるピリ辛薬味

材料 3人分

焼豚もしくはハム 50g
長ねぎ 10㎝
パクチー 1枝

A
オイスターソース、しょう油、砂糖、酢 各小さじ2
豆板醤 小さじ1
ごま油、おろしにんにく、白いりごま 各小さじ1/2

作り方

1)長ねぎは軸方向に十字に切れ目を入れ、5mm幅に切ります。パクチーは一枝位刻みます。焼豚かハムは小さめに刻みます。

2)ボウルにAを入れて混ぜ、1)を加えて混ぜます。これでピリ辛の食べる薬味の出来上がりです。

3)ゆで卵を作ります。今回は9分程茹でたゆで卵にしました。これを半分に切って皿に盛ります。※ゆで卵の殻を簡単にむく方法、ゆで方は過去記事をごらんください。目からウロコで殻がむきやすくなります。→過去記事

食べるピリ辛薬味をかけ、パクチーの葉を飾って出来上がり。

食べるピリ辛薬味で茹で卵ア02

食べるピリ辛薬味で茹で卵ア10

ゆで卵に食べるピリ辛薬味をのっけただけで、ご馳走感、珍味感のあるつまみになりました。私は筋トレしてるから、タンパク質補給に卵を毎日、3個は食べています。何時もは目玉焼きや卵かけご飯ですが、これを丼飯にのっけて、食べるピリ辛薬味を多めににかけても美味しそうです。

P9290070.jpg

230929中秋の名月01

昨日は中秋の名月だったので、久しぶりに月の写真を撮りました。23時半位に自宅前に三脚を立て、カメラに望遠レンズを付けて撮影です。カメラはオリンパスのOMD E-M1Xで、レンズはズイコーデジタル ED 70-300mm F4.0-5.6+アダプターを使いました。カメラの設定はマニュアルモードでシャッタースピード1/250秒、ISO200、F9、オートフォーカスです。久しぶりに月の撮影をしたので設定を忘れていました。昨日は快晴で夜も雲が少なく、ひんやりとした風が気持ちよかったです。夜中に撮ったので見上げるような撮影になりましたが、早い時間、もしくは夜明け前に地平線近くの月を撮影すると、ダイナミックな写真が撮れそうです。心の余裕がある時に挑戦してみたいですね!



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筋肉料理人 藤吉和男

藤吉和男、佐賀県在住、料理ブロガー、調理師、料理研究家。料理、バイク、アウトドア、フィットネス全般、熱帯魚が好きです。
料理レシピ開発、料理教室、料理の撮影、スタイリングなど承っております。

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